1080works 小さな道具箱事業No.0240 / 1080

エンゲル係数の計算(食費の割合)

うちの家計のエンゲル係数は? 食費と生活費の合計から、食費の割合を出します。

家計簿PR

食費の割合を毎月確かめるなら、家計簿が続けやすいです。

詳しく見る

このリンクは広告です。リンク先での購入・申込により運営者に報酬が支払われることがあります。 Amazonのアソシエイトとして、1080worksは適格販売により収入を得ています。

使い方

  1. 1か月の食費(外食もふくむ)を入れる。
  2. 1か月の消費支出(食費・住居・光熱費・通信・交通・教育・娯楽などの合計)を入れる。
  3. エンゲル係数が出る。

よくある質問

エンゲル係数とは?

消費支出のうち、食費がしめる割合です。一般に、生活にゆとりがあるほど低くなるとされます。

消費支出に入れないものは?

税金・社会保険料、貯金や投資、ローンの元金の返済は入れません。

高いとだめ?

家族の人数や食事へのこだわりでも変わるので、高いからといって悪いとは言えません。

知っておくと便利

食費に何をふくめるか(お酒・外食)で数字は変わる。

今月あといくら使えるかは事業No.0028で。

割合の計算は事業No.0018で。

ほかの道具

更新日 2026-11-08。計算はすべてこのページの中で行い、入力した内容をサーバーへ送ることはありません。結果は目安であり、正確性を保証するものではありません。